TOKIOシャンプーはアミノ酸シャンプー
こんにちは!池袋ルルーの黒須です。
最近はシャンプーの種類が多すぎて何を使ったら良いのかわからないですよね…
今はシャンプー選びが本当に難しいと思います。
自分が専門学生の時は安いシャンプーか高いシャンプーかのどちらかしかなかった様に思いますが、最近のシャンプーは高価なものから安価なものまで値段設定も様々ですよね。
市販でも意外とお値段高めのシャンプーが増えてきている事にビックリです!
しかも意外と売れているようですね。
これだけ種類が多くなってくるとどれが良いシャンプーなのか良くわからず、お値段高めのシャンプーはどれも良いように思えてしまいますよね。
ところでシャンプーの良い悪いって何なのか?
と、いろいろと疑問が出てきますよね。
そもそもシャンプーの役割は汚れを落とす事が目的なので、シャンプーの特徴は洗浄成分が何で出来ているかでわかれます。
シャンプーは髪を洗浄するわけですから、どうしても多少のダメージが出てしまいます。
しかもこれが毎日のことなので、あまり強いものを使ってしまうと、どんどんダメージが蓄積されてしまいますので注意が必要です。
週に1~3回くらいしかシャンプーをしないのであれば、強めのシャンプーを使ってしっかり汚れを落としてあげても良いと思いますが、皆さんほぼ毎日シャンプーすると思いますので、頭皮や髪のことを考えると洗浄力がマイルドなシャンプーの方が良いのではないでしょうか。
その洗浄成分が何なのかによって、髪や頭皮ヘのダメージ力が変わってくるのです。
そこでシャンプーボトルにはシャンプーに使われている成分が書かれていますのでチェックしてみましょう。
成分表には多く入っているものから順番に書かないといけないルールがあるので、一番上には水が書いてあると思います。
注目する場所は水の次にきているものは何か?です。
ここに書かれているものがメインに配合されている洗浄成分になるので、シャンプーの大まかな特徴を見分けることができます。
最近は複数の洗浄成分が配合されているので一概には言えないのですが、オススメはここにアミノ酸系などの低刺激洗浄成分が書いてあると、髪や頭皮に優しいシャンプーである事が多いです。
(簡単に見分ける方法ですので一概には言えません)
ちなみに成分表には「アミノ酸」とは書いていないので、良くわからないカタカナはGoogle先生に聞いてみましょう!
そしてルルーオススメのトキオインカラミシャンプー(TOKIO IE INKARAMI)は低刺激のアミノ酸系洗浄成分でできていますので、安心してお使いいただけます。
今はシャンプーも自分で特徴を調べて使う時代なのかもしれません。
シャンプーには洗浄成分意外にもいろいろと配合されていますが、シャンプーに使われている洗浄成分を見ればだいたいの特徴を知る事ができますので参考にしてみてください!
皆さんも低刺激のアミノ酸系シャンプーに変えて傷ませないためのヘアケアを実践してみてはいかがでしょうか?
池袋ルルー 黒須孝宏